ガチで恐怖な心霊スポットを紹介します|やばい心霊スポット

やばい心霊スポット

埼玉

「30人殺した」アフリカケンネル 【遺体切り刻み 】

投稿日:




ここで起きた事件

埼玉愛犬家連続殺人事件とは、1993年に日本の埼玉県熊谷市周辺で発生した殺人事件。マスコミ報道が先行した事件であり、被疑者の映像が連日映し出された上、完全犯罪を目論んだ残忍な結末が明らかになるなど異常性の高い事件であった。

世の中のためにならない奴を殺す
すぐに足がつくため、保険金目的では殺さない
欲張りな奴を殺す
血は流さないことが重要
死体(ボディ)を透明にすることが一番大事

「鼻歌交じり」に「主婦が刺身でも切っているみたい」に被害者の遺体を「スライス」し
骨や所持品をドラム缶で焼却。肉片や焼いた骨灰や所持品などを国有林に遺棄した。

スポンサーリンク





そこで、関根は川崎を呼び出して栄養剤だと偽って犬薬殺用の「硝酸ストリキニーネ」入りのカプセルを飲ませて殺害した。硝酸ストリキニーネは、知人の獣医に「犬を安楽死させるため」と偽り50人を殺害できる量の5グラムを譲り受けていた。

この殺害を知った暴力団幹部・遠藤安亘(当時51歳)とその運転手・和久井奨(21歳)を口封じのため7月に殺害。8月末には、主婦・関口光江(当時54歳)に犬の販売トラブルで殺害した。いずれも「硝酸ストリキニーネ」を飲ませて殺害し、群馬県片品村にある犬飼育場に遺体を運び、風間と2人で浴槽にて包丁でバラバラにした。また、同社の元役員・志麻永幸(当時38歳)に依頼して細切れにした肉片は川に棄て、骨はドラム缶で焼き、残った骨灰は近くの山林に棄てた。

住所

〒360-0161 埼玉県熊谷市万吉 1308

スポンサーリンク










-埼玉
-,

Copyright© やばい心霊スポット , 2020 All Rights Reserved.